デジタル3Dマニュファクチャリング

米国Carbon社の3Dプリンターを用いた「デジタル3Dマニュファクチャリング」や、光造形3Dプリンターによる形状・機能確認のための 「ラピッドプロトタイピング」の市場に貢献しています。

米国Carbon社3Dプリンター

米国Carbon社3Dプリンター

米国Carbon社へ出資し、JSR(筑波研究所)に設置済のCarbonプリンターを活用して日本での事業展開を推進中です。Carbon技術は単なる試作にとどまらず、実部品用途への展開を見据えた革新的なソリューション提供が可能です。試作工程の短縮、金型コストの削減から、オンデマンド、カスタマイズ、少量多品種対応、デザインの最適化(金型では実現不可能な形状実現を含む)に至るまで、ものづくりの広範なシーンでお客様の価値向上に貢献するソリューションを提案しています。 詳しい情報はCarbon社のHP(https://www.carbon3d.com/) または日本語参照ページ(https://mailchi.mp/817c2eb87d99/carbonxjsr)をご参照下さい。

光造形3Dプリンター

光造形3Dプリンター

光造形3Dプリンターとは、3次元CADデータで設計した立体像をスライスデータに変換し、このデータに基づきレーザーで一層ごとに光造形用樹脂を硬化させていく積層造形で美しく高精度な造形で定評があります。
さらに詳しい情報は、(株)ディーメックのサイトをご確認ください。

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